共同研究チーム

主な共同研究者

【学位論文】(筑波大学・東京成徳大学)

著者:川端 久詩

学位:博士 (心理学)、2021年

タイトル:Being-in, Being-for, Being-with の視点による不登校中学生の成長過程-相談学級の生徒に対するSGE を通して

 

著者:宗形 奈津子

学位:博士 (心理学)、2020年

タイトル:巡回相談員を活用する特別支援教育校内システムモデルの生成

 

著者:松浦 正一

学位:博士 (心理学)、2019年

タイトル:学校危機における緊急支援の支援者のための研修プログラムの開発および有用性の研究

 

著者:藤井 茂子

学位:博士 (カウンセリング科学)、2015年

タイトル:小学生の母子保健室登校を通した母子関係の変容と援助プロセスモデルの生成

 

著者:相樂 直子

学位:博士 (カウンセリング科学)、2013年

タイトル:養護教諭による生徒の資源の活用を促すコーディネーションに関する研究

 

著者:家近 早苗

学位:博士 (カウンセリング科学)、2010年

タイトル:心理教育的援助サービスの向上に影響を与えるコーディネーション委員会の機能

 

著者:樽木 靖夫

学位:博士 (カウンセリング科学)、2010年

タイトル:協力的集団体験を通して中学生の自己評価を高める教師の援助的介入に関する研究

 

著者:山口 豊一

学位:博士 (カウンセリング科学)、2010年

タイトル:中学校のマネジメント委員会の機能がチーム援助体制およびチーム援助行動に与える影響

 

著者:瀬戸 美奈子

学位:博士 (心理学)、2010年

タイトル:中学校・高校の援助チームおよび援助システムにおけるコーディネーションに関する研究

 

著者:上村 恵津子

学位:博士 (心理学)、2010年

タイトル:保護者面談における教師の連携促進プロセスに関する研究

 

著者:本田 真大

学位:博士 (心理学)、2009年

タイトル:中学生の援助要請行動と学校適応に関する研究 : 援助評価の検討

 

著者:田村 節子

学位:博士 (心理学)、2009年

タイトル:保護者をパートナーとする援助チームのタイプと援助過程の質的分析

 

著者:田村 修一

学位:博士 (心理学)、2006年

タイトル:中学校教師の被援助志向性に影響を与える内的・外的要因の研究 : 教師のバーンアウトの予防を目指して

 

著者:飯田 順子

学位:博士 (心理学)、2002年

タイトル:中学生の学校生活スキルに関する研究

 

著者:水野 治久

学位:博士 (心理学)、2001年

タイトル:アジア系留学生の被援助志向性と社会・心理学的要因の関連 : 効果的な援助方法の開発をめざして